煌めきのジュエリー展 2015

 

毎年華やかに展開して下さるジュエリー展。

今年は5回目という事で、二日かけて展示をして下さいました。

まずは会場をご覧下さい。

 

 

華やかなセンターテーブルを囲むように

美しい装飾の数々。

 

 

今年はシックに落ち着いた雰囲気でした。

 

 

クリスマスに相応しい華やかなネックレス。

 

 

手の込んだネックレスはとても繊細で

美しいものばかりでした。

 

 

静かな朝の光に煌めくアクセサリー達。✨

 

 

日の短くなった今の季節は

4時を過ぎる頃には夜の雰囲気が漂って。

 

 

昼間とはまた全然違う顔を見せてくれます。

 

 

この静かな空間は夜から朝のわずかな時間。

昼間はお客様が途切れる事なく

うちのギャラリー始まって以来の来客数を数えました。

ありがたい事です。

 

 

今年も美しいアクセサリーが

たくさん旅立って行きました。

 

 

回を重ねる毎に大人の雰囲気を増して行く

毎年最後の「煌めきのジュエリー展」。

また来年もぜひステキな夢を見させて下さい。

 

 

 


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100本のマフラー展 2015

 

2年振りに「100本のマフラー展」をやりました。

昨年、今年と個人的にいろいろあって

やはり無理かなと思いつつ、、

秋から本腰を入れて頑張って

ようやく個展にたどり着けました。

 

2年振りという事で今回はひとりで100本づつ、

つまりは二人で200本のマフラーを並べる事が出来ました。

 

 

オープン前夜のドキドキは何度経験しても慣れません。

 

 

でも、朝が来て、始まったらあっという間でした。

たくさんのお客様がいらして下さいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私が頑張れなかった大判ショールを

今回は妹が何枚も頑張って編んでくれて

華やかさを出すことが出来ました。

 

今回の目玉は「猫色毛糸さん」の糸。

文字通り「猫色」「犬色」「自然の色」、、

手触り良く、色も楽しく、

あっという間になくなってしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎年お馴染の「段染めイタリヤーン」。

今年も10色頑張りました。

それぞれにステキな色でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年はトンボ玉のピンブローチを

マフラーのアクセサリーにと

友達に作って貰いました。

どれもステキで

迷い始めたらキリがない!

 

 

 

今回は特別に

「きのみの」さんの

蕎麦の実ぼうるを

先着100名様に。

とても喜んで

いただけました。

 

今回は「糸そのものの魅力」だけで勝負のマフラーに

力を入れてみました。

優しいテープヤーン、手触りの良いソックヤーン、

ちょっとレトロなモチーフ編みに、

猫色犬色毛糸は肉球編みも!

 

 

来ていただけるだけで幸せなのに

ステキな花束やお菓子、可愛い置物など

たくさんのお土産もいただき感激でした。

 

迷いに迷って、ついに2枚、3枚、4枚と

こちらが心配になってしまうほど買って下さった方々。

「クリスマスプレゼントに」

「毎年一本づつ増やして行きたい」

嬉しいお言葉もたくさんいただいて幸せでした。

 

 

終わってしまえばあっという間。

まだまだ織ってあげられなかった糸が山ほど残りました。

また来年か再来年、お逢い出来たら嬉しいです。

楽しみながら作って行きたいと思います。

 

 

 


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「谷口直之 作陶展」終了。

 

大谷で活動中の陶芸家、谷口直之さんから

個展の問い合わせがあったのは

今年の夏が終わった頃だったでしょうか。

「クリスマス近くに個展をやりたいのですが、

空いている日はありますか?」と。

 

 

今年は11月末の日曜日には月に一度の「ワーク書っぷ」、

12月の第一週目に2年振りに妹との「100本のマフラー展」を

そして翌週には今年5回目となるジュエリー展が。

12月も半ばになると慌ただしくなるからと

11月の最終週の一週間と決定しました。

 

 

ちょうどクリスマスシーズンでもあるので、何かワークショップをとお願したら

快く「柊のブローチ」作りのワークショップを二日に一度やっていただける事に。

 

 

遅くまでかかって一人で丁寧に飾りつけをして下さった直之さん。

でも背が高いので、額の高さなどが高過ぎて

かなり低めに飾り直していただくというお願いをしました。(笑)

 

 

まずはクリスマスムードいっぱいの作品から。✨

 

 

器あり、オブジェあり、版画あり、、

個性的で楽しい作品の数々。

 

 

ワークショップも好評で、毎回楽しい笑い声が聞こえました。

 

 

今月初めには焼成して、お客様のお手元に。

ステキなブローチが完成しました。

 

 

私はこのオブジェのような花器と

温かそうなスープカップをひとつ。

 

自分達の個展の一週間前でしたので

満足なお手伝いが出来ずに申し訳なく思っていましたが

とても居心地が良かったと言っていただけて

何より嬉しかったでした。

また来年も是非お願いしたいと思っています。

 

 

 

 


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100本織り上がりました。

昨年は認知症の父の対応に精神的に参る事が多く、

たったの5本しか織れなかったマフラー。

なのに秋が近づくにつれ「今年はマフラー展いつからですか?」と聞かれる事が増え

お返事するのが本当に申し訳なく、そしてありがたく。


「ここで手織りや手編みのマフラーを毎年一本づつ増やして行くのが楽しくて!」

そんな風におっしゃって下さるお客様が何人もいらして、

今年こそは!と思ったけれど、、

次から次へと起きるアクシデントにやはり今年もダメかと思ったけれど、

何とか夏以降はペースを取り戻し、

加速度をつけて頑張り、昨日ようやく100本織り上げました。

今、全てのマフラーをテーブルに広げてみました。

畳んでしまうとたったこれだけ。

でも「これを織っていた時はあんな事があった」

「この糸を見つけた時にはこうだった」、、

一本一本に想い出やたくさんのエピソードがありました。


これからひとつづつチェックしながら、洗ったりアイロンをかけたり。

12月4日から6日の個展に向けて最終仕上げをして行きます。

どうぞ皆様、楽しみにいらして下さいね。

心からお待ちしております。






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堀中由美子さんの個展終了。

この3年ほど、気になる作家さんがいました。

個展にうかがう度に、使う色が増える、

細やかな模様が増えている、、

お逢いする度に成長が目に見える作家さん、

それが堀中由美子さんでした。

個展でお話する度に、その明るさと

飾らずあっけらかんとした気持ちの良さに

勇気を出して個展のお誘いをしてみたら

二つ返事でOKをいただきました。

ステキなDMが届いたきり、、

堀中さんちではやっと一才の猫のねぎちゃんが出産、

4匹の仔猫のお母さんになったり、

こちらでは主人にアクシデントがあったりで

ぶっつけ本番で当日を迎えました。

並んでみれば、思った以上に丁寧でキレイで可愛い作品ばかり。

今回は3日間限りの「オープン工房」という事だったので

お客様が途切れる事が一度もなく、、

写真を撮る暇もなく

ステキな作品がどんどん旅立って行きました。

そして今回の個展の目玉は毎日行われる「ワークショップ」。

3日間とも満席で、たくさんの方にお断わりしなくてはならない羽目に。

本当に申し訳ありませんでした。

それでもやはり始まってみたら、、楽しい!キレイ!!

皆さん真剣に、堀中さんに質問しながら

様々なオリジナル作品を作って下さいました。

出来上がりはいったいどんな風になるでしょうか。

今から楽しみです。

ワークショップが終わってからは、毎日堀中さんを囲んで

お茶とお菓子を間に楽しいおしゃべりタイム。

3日間があっという間でした。

私は欲しいと思っていた小ぶりのマグカップをふたつ。

3月の茨城クラフトフェアでいただいて帰った小皿とピッタリ合うので

カップ&ソーサーに、マグとケーキ皿にと

楽しく使えそうで今からワクワクしています。


たった3日間でしたが、時間をやりくりして来て下さった

たくさんの皆様、そしてワークショップに参加して下さった方々、

何よりステキな作品をギリギリまで作り続けて下さった堀中さん。
本当にありがとうございました。

心からの感謝をこめて。✨


早くも次回の個展と、またワークショップをやって欲しいという

たくさんの声にお応えすべく、堀中さんと相談して

なるべく早いうちに次の個展の予定を決めて行けたらと思います。

皆様、どうぞ楽しみにお待ち下さいね。






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走り回った陶器市


もう半月も過ぎてしまいましたが、

益子の陶器市へは2度行きました。

主人は仕事で行けず、どちらも友達を案内しての一日。

何処をどう廻ったら楽しんで貰えるか、私なりに考えて

2度とも違うコースを廻って来ました。


                  一年振りにお逢い出来た半澤淳子さん。

               変わらずユーモアたっぷりの作品ばかり。

               一番最初に目についたこの時計「0022」

               つまり「ゼロゼロニャニャン」

               ピストルがじゃらしというのがにくい。                

お行儀のわるい招き猫は、ホーノタツヤさんのぼうちゃんと一緒に。

               見目陶園の土空間では手紡ぎの楽しい糸を。

そしてハナメガネさんでは小さい頃読んだ絵本と遭遇!

嬉しかったでした。

               久保田健司さんのフリーカップ。

               お皿は色々持っていますが、カップがなかったので

               これでいろいろ楽しめそうです。

生形由香さんのブースでは、以前白いマグを購入していたので

色違いのブルーグレーを。これでペアで使えます。

               同じテントで長谷川風子さんが。

               どうしても猫模様には手が出てしまいます。

お名前は知っていたものの、

初めて手にしたえきのりこさんのマグ。

とても独特の形、でも持ちやすいです。               

               そしてまだ肌寒い頃に偶然出会えた志村和晃さんに

               お願いして作っていただいていた大鉢。

               煮物に、サラダに、そしてラーメンにも、、

               なんにでも合う重宝な器がようやく二つ揃いました。

いつもの遺跡広場やかまぐれの丘、路地裏テントは

城内坂の通りを見るだけで疲れてしまった友人の様子を見て

ゆっくり廻る事が出来ず、また秋のお楽しみに。


最後に思いがけずステキなギャラリーで

丁寧な仕事をされる方のバッグとポーチをゲット。

昨年手に入れたお気に入りのリネンのワンピースにピッタリで

この夏は重宝しそうです。


お天気に恵まれたこの連休。

いつもとは違う見方をするのもまた楽しい陶器市でした。







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長いひと月でした。

父が入院してひと月経ちました。

認知症が進行して攻撃的になり、どうにもならなくなりました。

 

今年に入ってからは、かなりの頻度で怒りやすくなり

腫れ物に触るようにしてきましたが、

私が精神的に限界が来ました。

 

まずはきちんと検査していただこうと思って

かかりつけではない病院を訪ねたら、うちでは無理だと言われ

大きな病院を紹介状を書かれ、そこに行ってそのまま入院になりました。

頭に水が溜まって脳を圧迫し、

それが人格が変わるほどの原因だとわかりました。

でも水を抜くには遅すぎる。

認知症ももう軽度ではなく中度に来ていると。

原因がわかってホッとするやら、哀しいやら、複雑な想いでした。

 


最初はひと月の入院検査という予定でしたが、良くなる可能性はなく。

「良ければこのままここに入院していられます」と担当の婦長さん。

悩んだものの、やはりもう家での介護には無理があり

父にはまだ他の病名を言っていますが、

当分はこの病院にいてもらう事になりました。


 

ディサービスやショートスティに行かない日は

花の手入れを楽しみにしていた父にとって、これからが一番楽しみの季節でした。

双葉になった朝顔があちらこちらに芽を出しています。

 


自分では食べもしないのに、何故か玉ねぎがこんなにも。



少しでも切ると父が怒るので、この数年はほとんど手がつけられず

伸び放題で電線に触りそうで困っていた花木を

連休中に妹夫婦に手伝って貰って切り落としました。

父が見たら泣いてしまうかもしれないと思いながら、。


 

それでもサッパリとして空が見えるようになり

父の部屋にも陽が射すようになりました。

父があの部屋に戻る事は多分もうないけれど、、

部屋の中もきれいに片づけました。

 

今日でちょうどひと月が経ちました。

長い長いひと月でした。

まだどこか肩に力が入ったままのひと月で

酷く疲れを感じています。

でもまたこの家に父が戻れば

父は父で無茶をし、私は無理を重ねて共倒れになってしまう。

そうなる前のつらい決断でした。

 

今日は母の日。

父が一日も早く病院での生活に慣れますようにと

仏壇にカーネーションを供えて母に報告しました。

 

今日からまた心機一転、自分の目標を叶えるべく

少しづつ頑張って行こうと思います。

 

気持ちの良いお天気なのに

外に出られない父の事を思うと胸が痛み、

気持ちがどんよりします。

いつか慣れる日が来るのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 


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春を訪ねる散歩道。


良く晴れた先週の日曜日。

月に一度、父の二泊三日のショートスティの最終日。

ゆっくり目覚めて、父がいたら絶対食べられないような朝食を済ませ

のんびり午前中を過ごしたあと、

歩いて10分程の近くにある八幡山へ桜の咲き具合を見に行きました。

 

 

 

 

 

 

 

家を出て最初に通る路地。

この道を通る度、

煩いほど吠える犬が

いなくなっていました。

いつも鎖に繋がれていて、

いつもご飯はなく、

水の入っていたお鍋が

ひっくり返っているばかり。

見るのがつらくて

しばらく通らずにいた間に。。


八幡山への坂道の途中にこんな可愛い花が。

私にとっては懐かしい愛しい花です。

大好きだった高校の先生から卒業式の翌日にいただいた葉書に

この花の事がかかれていました。

 

「鎌倉は少し春でした。

 緩やかな崖に青い小さなオオイヌノフグリが咲いていました。

 君のして来た事は決して無駄ではない。

 社会に出て頑張って下さい。」

 

卒業前にユースホステル部で一泊で出かけた鎌倉散歩で

先生はこの花がどこかに群れ咲いているのを見ていたのでしょう。

つらい時にこの葉書を何度も読み返して頑張りました。

いまでもこうしてスラスラ出て来るほどに。。

 



てっぺんについたら、空は薄曇り。桜はまだほとんど咲いておらず。

でもタワーの南の枝垂桜だけは一番のりの少し濃い目のピンク。

逆光と薄暗さで良く見えませんが。



下り坂の途中の道で可愛い猫に遭遇。

写真を撮らせてねと言ったらゴロンしてくれました。

可愛い。



八幡山を下りたところにある慈光寺の桜は七分咲き。

いつもながらに美しい姿。でも最近出来た赤門が邪魔で通りからは見えず。

石段を上がってみると、古木がやっと支えられて立っている状態。

この姿が見られるのはいつまでかな。




なかなか寄る機会がない大谷石の蔵のカフェでランチ。

気持ちの良い空間で休日を過ごしたい人がたくさんで

私達が最後のひと席でした。



帰り道は田川沿いを歩いて。

こんな木蓮の並木道があるなんて初めて知りました。

美しく密やかな白。



家の方へ曲がる手前の田んぼには、ムスカリと水仙。

春の黄色と紫は殊の外可愛く美しく目に飛び込んで来ます。

 

あっという間に一週間。桜ももう満開でしょう。

明日辺りゆっくりとまた歩いて来ようと思います。

 

 

 

 


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春近し。


来月2歳になる新しいみーが

リビングに花やグリーンを飾ると必ず齧ってしまうので

ギャラリーにしか飾る事が出来ず、、

震災以降花を絶やす事が出来なくなった私には

少々つらい季節になりました。

花屋さんの店先を毎日のぞいては

次は何飾ろうかと考えるのが何よりの楽しみな近頃です。



最近の春のお約束は

堀中由美子さんの一輪挿しにガーベラかラナンキュラス。



一輪ならば長谷川風子さんの一輪挿しに。



端正な生形由香さんの花器には

グリーンローズを。


 

最近のお気に入りは笠間の會澤さとみさんの花器。

野の花が似合います。

でもこんな可愛いミニバラなら。💛

 


同じ花でも生形由香さんと、、



モリス.ゾイさんでは全然違うものに見えます。



先日駆け足で廻って来た東京で

思いがけない自然の紅梅白梅樹屏風。


 

三島由紀夫の舞台を思い出させる

満開の椿の花。

 

もう明日辺りから東京では桜が咲くそうな。

こちらは10日遅れくらいでしょう。

いずれにしても春はもうすぐそこ。

体調を整えて元気に春を迎え入れたいものです。

 

 

 

 

 

 


みーちゃん、絶好調。


お正月が明けて、みーは1歳半になりました。

とにかく元気。食欲旺盛。

「くうねるあそぶ」をこんなにも謳歌している姿は

見ていて気持ち良いくらい。

それにしても、私の姿が少しでも見えないと

追いかけてくるのにはちょっと閉口。

嬉しいのは嬉しいけれど、仕事が全然捗りません。。



それでも、主人は「遊ぶ人」と決めているようで。

お正月明けの書初めも、まるで先生のように

しっかり横で添削してるみたいです。

「眉毛書くぞ!」と言われても

「お前の尻尾で書くぞ!」と言われても

どこ吹く風のマイペース。



最近の体重増加は凄まじく、、

何とか減らしたいと思うものの

なかなかじっくり遊んでやれず。

それに加えて、私達が食べるものは何でも欲しがり

いけないと思いつつも、、

野菜なら良いかとあげてみると、この食べっぷり!



小松菜一本食いが一番好きで、次がさやいんげん。

にんじん、ごぼう、大豆、キャベツ、レタス、大根、

パンやチーズまで、とにかくほんの一口でもあげないと

うるさくて食べていられません。

あ、デザートのフルーツも、苺、バナナ、リンゴ。

嫌いなのは柑橘系のみ。



明日こそたっぷり遊んであげるねと言い聞かせれば

この姿で「ピー」と鳴く可愛さ。



今夜はそろそろ限界みたいです。

おやすみなさい。



明け方、ベッドに入って来る時には

静かに寝てね。

ゴロゴロ音がうるさくて、私は毎晩寝不足です。(+_+)






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小枝から貰う力。

 

 

数年前、益子の大好きなクラフトショップ「G+〇〇」で

ふと目にとまったオブジェです。

 

高さは10センチほど。

ただの小枝に木っ端で頭と土台をつけただけのもの。

でもそれがなんとも良いのです。

「神は細部に宿る」と言うけれど、

本当にこんな小枝の先にも力が満ちあふれています。

 

上へ伸びよう。

先へ進もう。

 

そう言われている気がします。

いつも目に触れるところに置いて、元気をもらっています。

 

 

 

 

 


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